
院長挨拶
健康への道標
21世紀は病気を自分で予防する時代です。いくら医学が進歩しても、病気にならないとその恩恵に与ることはできません。病気にかかって苦しむよりも、毎日元気に暮らせる方が楽しいにきまっています。背骨の異常や多くの病気は、治療により通常改善されますが、運動不足・ストレス・悪い姿勢・高カロリー低栄養な食事によって、また悪いくせがつきます。健康維持に「魔法の薬」はありません。日常生活の中で、「内因(運動・睡眠)」の改善や「外因(ストレス・食環境)」の改善を行いつつ、積極的に「骨盤−背骨)」の調整を受けられることが健康につながる予防医学だと確信いたします。院長プロフィール
|
竹田 信吉 Shinkichi Takeda 昭和39年6月16日生 関西医療学園 関西鍼灸短期大学 全国柔整鍼灸共同組合 生活習慣病予防士 |
![]() |



